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【質の良いものを長く使う】金子眼鏡店の眼鏡でシンプルな大人のお洒落を楽しむ

こんにちは。mikuriです。
今日は、シンプルな中にも、人と違ったワンランク上のお洒落をしたい。という方に向けて、日本が世界に誇る眼鏡店『金子眼鏡 KANEKO OPTICAL』をご紹介したいと思います。

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金子眼鏡 KANEKO OPTICAL

『めがねの聖地』としても知られる福井県鯖江市で、1958年に創業してから、進化を続け、日本のみならず世界各国に愛される眼鏡ブランド『金子眼鏡』。現在では、最も有名である『金子眼鏡店』を始め、『THE STAGE』や『KANEKO OPTICAL』などのブランド展開、そして『井戸多美男作(イトダミオサク)』『泰八郎謹製(タイハチロウキンセイ)』などの職人シリーズを立ち上げたりと、幅広い層の方から人気を博しています。

その人気の秘密には、フレームの切削から、仕上げまで、全ての工程が熟練した職人による手作業で行われるという、モノ作りへの強いこだわりと信念が隠されており、ひとたび、眼鏡を手に取ると、その想いがひしひしと伝わってきます。

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日本人に馴染むフレーム

海外でも、『Ray-Ban(レイバン)』、『Tom Ford(トムフォード)』など有名な眼鏡ブランドは多数ありますが、欧米人は、日本人に比べ、彫りが深く、鼻も高いため、日本人が海外の眼鏡を購入すると、"サイズが合わない"なんてことも多くあります。

それに比べて、金子眼鏡では、国産にこだわって作っているため、日本人の骨格にあったフレームが多数取り揃えられているので、自分に似合う眼鏡が必ず見つかる。というのも人気の1つです。

眉や瞳とのバランスを意識すると、自分にあった眼鏡を選ぶことができますよ

センスの良いデザインと、付け心地

日本人に馴染むフレームなら、他の国産眼鏡ブランドも同じじゃないか。と思う人もいるかもしれませんが、金子眼鏡の魅力はそれだけではありません。定番シリーズ『ウェリントン』や、アメリカのモント将校が由来の『サーモント』、鼻当てのない『一山』デザイン、自然な雰囲気を醸し出してくれる『メタルフレーム』デザインなど、流行に流されすぎない、先を見据えたセンスの良いデザインが取り揃えられていることも魅力の1つです。

また、金子眼鏡の最大の魅力は、"抜群の付け心地""眼鏡の軽さ"にあります。

眼鏡に慣れていない時や、自分に合っていない眼鏡をしていると、それだけでストレスに感じたり、頭痛の原因になったりすることはありませんか。実際、私もそのタイプの人間だったんです。お洒落な眼鏡を探してはいましたが、自分に合う眼鏡がなかなか見つからないことと、眼鏡をかけた時に眉頭がジーンと重く感じるのがストレスになってしまい、眼鏡を避けていました。でも、たまたま訪れたKANEKO OPTICAL店で、気になったデザインの眼鏡をかけてみたところ、今までかけたどの眼鏡よりも軽くて、自分の顔にフィットして、すごくしっくりきたんです。

いうまでもなく、購入させていただき、その良さに感動し、今この記事を書くにまで至っているわけです。

金子眼鏡店のレビューと着用紹介

Instagramからお洒落に着用している方々をご紹介します。

シンプルな服装にも1つの小物をプラスするだけで、変わった印象を与えてくれます。
せっかくなら、"質の良いものを長く丁寧に大切に"使い続けたいですよね。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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mikuri

普段はみなとみらいで派遣社員をしている28歳です。好きなことは買い物、食べること、映画。最近rollei35フィルムカメラを購入してバシャバシャ撮ってます。

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